大相撲 千秋楽
普段は余り見ないのだけど、
日曜日&千秋楽 そして 貴景勝関の初優勝なるか?
と言う事で。
何年ぶりかに、幕内力士が土俵に勢ぞろいから見始めた。
途中、「う~~ん。これも相撲か?」と疑問符。
少し悲しくなった。
そう。
顔を目掛けての押し、押し。
いや~、目開けてたら目に刺さるよなと思って見てしまった。
喉を押さえる。→ 絞〇されそう。
首をぎゅっーと捕まえる。 → 骨大丈夫?気を付けないと。
平手打ち。→ 耳とか、脳の中大丈夫?
口から血が・・・。
昔、かちあげ問題とかあったな~。と思い出す。
確かに、「相撲の技」として「名前」がある。
プロ同士の戦いとは、こういう物なのか~。
と思うけど。
「相撲とは、神に捧げるもの」と聞いていたので、
いまいち、納得し難い。
見てて苦しくなってきて、相撲観戦の戦線離脱。
そう、私の心が弱すぎるんだよな。
NHKニュースのダイジェスト版で済ませようと思った。
過酷な戦いを制した。
貴景勝関
優勝おめでとうございます。
初場所も頑張ってください。
最後にお花を

今日も読んで頂きありがとうございました。