
(本の内容、感想は書いて無いですよ。)
若竹七海先生の本📕✨2冊購入しました。
「さよならの手口」と「静かな炎天」
ポイントが貯まっていたのでね。(*^^)v
昨年は若竹先生押しの1年でした。
今年は先生の作品がNHKのドラマになったお陰で
書店に本がどっさり並ぶようになりました。
どうよ、先見の明があるでしょ。私。
コラ( "ºДº")ノ `-' ) ペシッ
若竹七海先生の小説とのファーストコンタクトは
雑誌「このミステリーがすごい」にランクインした「さよならの手口」
この時は作家先生の名前で無く、本のタイトルに惹かれた。
ただ、田舎の図書館、文庫本の購入は余りされない。
わざわざ良く知らない作家では「惹かれた」位では本は買わない私。
(私が良く知らないだけ( ^_^ ;)ですが)
ある日 図書館に置いてあるのを発見
2016年10月「さよならの手口」 図書館で借りる。
これが最初の出会い。
同じような経緯で
翌年2017年4月「静かな炎天」 図書館で借りる。
こちらも「このミステリーがすごい」にランクインしてます。
図書館で借りて、読んでから数年の今年。
数行の本の紹介を読めば「あ~、こう言う内容だったな~。」と
読んだ本の内容を思い出すのだが、何故か思い出せない。
「静かな炎天」に至ってはドラマを見ても、そんな内容だったんだ。
と言う状態。💦💦💦
「これは、ポイント貯まってるし、本を購入しよう!」となった訳。
しかし、何故、こんなに本の記憶が無いのか?
気になってる。
このブログを書いてて、思う所が出てきた。
図書館で借りてる時期。
2017年4月は その前の2月と3月にお世話になった叔母さんを亡くして。
・・・。
本の記憶は飛ぶよね。
見出し画像はドラマになった事に感謝して帯を付けて写してます。
帯を取った画像もどうぞ。

今日はこれで
訪れていただき
ありがとうございました。
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